お手伝い
こんにちは。
昨日はちょっぴりインが遅くなった雛子です。
というわけで、メインにはログインせずに、倉庫で合成とか合成お手伝いとかやってました。
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合成お手伝いって、単なる荷物運びなのですが^^;
相方が革スキル上げのためにちまちまと買い貯めておいた狼の毛皮を、相方の倉庫から受け取って、メインに渡す役w
相方のメインは一度に素材を持ちきれないので、途中でちょちょいと毛皮と製品を交換するため、ずっと眺めていました。
つか、28枚は貯めすぎ・・・。
というわけで、その現場がこちら。

何故か人のモグハの中でスキル上げする裸の【ネコ】www
※本人の名誉(?)のため、遠景での写真SSのみになっております。
発端は、「なんかモグハの中の方がスキル上がりやすいような気がするんだよね~」っていう私の一言。
(注:単なる体感の話です
当初、ギルドで合成するつもりだったみたいですが、モグハの中でやる気になったみたいで。
(注:本当に、単なる体感なのです・・・
雛:でも、モグハの中で合成して、外に出てトレードして、またモグハの中に入って、って面倒か~。
雛:相方のモグハにうちの倉庫を招待して・・・って、所属バスだからできないし(inサンド)
雛:むぅ。いい考えだと思ったんだけど・・・【残念です。】
雛:・・・
雛:あ、逆にうちの倉庫のモグハに相方を招待すればいいのかっ!
そんな一人芝居思考の変遷の結果、実現したわけでしてw
途中から、モグハ招待自体に目的がすり替わっているなんてことはありませんよっ!
自分のモグハに全くこだわっていない【ネコ】としては、モグハ招待実装にさほど魅力を感じていなかったのですが、とはいえ実装されたからには試してみたいというのが猫情人情というもの。
さっそくPTを組んで招待ぼたんをぽちっと。
一応、扉から入ってくることを期待して待ったのですが、さすがにそんな凝ったことはしていないらしく、真ん中にいきなり現れる裸【ネコ】。
おお~。現れた~~~。
だからどうしたって言われると・・・これ以上のネタはないわけですがorz
お互い見慣れたモグハの中なので、モグハ自体に感動はありませんし^^;
ただ、見慣れた倉庫のモグハに白髪猫がいることが新鮮で、ちょっぴりおもしろくてSSぱちり。
モグハの内装は、他人様にお見せするようなシロモノではないのですが・・・。
倉庫のお供。びば水瓶。
ウィン倉庫の方が、えらさんから頂いた調度品がいくつかおいてあって、まだ良かったんだけど・・・。
ま、そっちも水瓶がいろいろ台無しにしていますがw
合成後、相方が落ちてもどってみたところ(当然PTメンバーではなくなっているのに)、まだモグハの中でした。
仕様?バグ?
うちの倉庫が外に出たら、追い出された模様。
メンテの時間が迫っていた(というか、2時過ぎていた)ため、それ以上は試さなかったですが。
そんなわけで、南サンドのモグハ用NPCの位置が変わっていた理由がようやくわかったような気がした一日でした。

七夕ツリーの配置場所がおいらの本体と全く同じだったりする・・・。
普段、季節モノのイベントアイテムは時期がすぎたら預けちゃうんだけど、これはそれぞれ収納2あるから、なんか出しっぱなしなんですよね。^^;
そういえば、うちにはまだ誰もよんでないなぁ。
> 七夕ツリーの配置場所がおいらの本体と全く同じだったりする・・・。
同じように水瓶も並んでいますか?w
七夕飾りは、なかなか役に立ちますね~。
おかげで水瓶3つを他のキャラに移動できましt